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企業会計基準第9号 棚卸資産の評価に関する会計基準

企業会計基準委員会(ASBJ)

目 的
1. 本会計基準は、棚卸資産の評価方法、評価基準及び開示について定… 全文を見る 
目 的
2. 棚卸資産の評価方法、評価基準及び開示に関しては、「企業会計原… 全文を見る 
会計基準 > 範囲
3. 本会計基準は、すべての企業における棚卸資産の評価方法、評価基… 全文を見る 
会計基準 > 用語の定義
4. 「時価」とは、公正な評価額をいい、市場価格に基づく価額をいう… 全文を見る 
会計基準 > 用語の定義
5. 「正味売却価額」とは、売価(購買市場と売却市場とが区別される… 全文を見る 
会計基準 > 用語の定義
6. 「再調達原価」とは、購買市場と売却市場とが区別される場合にお… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 棚卸資産の評価方法
6-2. 棚卸資産については、原則として購入代価又は製造原価に引取費用… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 棚卸資産の評価方法
6-3. 棚卸資産の評価方法は、事業の種類、棚卸資産の種類、その性質及… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準
7. 通常の販売目的(販売するための製造目的を含む。)で保有する棚… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準
8. 売却市場において市場価格が観察できないときには、合理的に算定… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準
9. 営業循環過程から外れた滞留又は処分見込等の棚卸資産について、… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準
10. 製造業における原材料等のように再調達原価の方が把握しやすく、… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準
11. 企業が複数の売却市場に参加し得る場合には、実際に販売できると… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準
12. 収益性の低下の有無に係る判断及び簿価切下げは、原則として個別… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準
13. 売価還元法を採用している場合においても、期末における正味売却… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準
14. 前期に計上した簿価切下額の戻入れに関しては、当期に戻入れを行… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > トレーディング目的で保有する棚卸資産の評価基準
15. トレーディング目的で保有する棚卸資産については、時価をもって… 全文を見る 
会計基準 > 会計処理 > トレーディング目的で保有する棚卸資産の評価基準
16. トレーディング目的で保有する棚卸資産として分類するための留意… 全文を見る 
会計基準 > 開示 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下に係る損益の表示
17. 通常の販売目的で保有する棚卸資産について、収益性の低下による… 全文を見る 
会計基準 > 開示 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下に係る損益の注記
18. 通常の販売目的で保有する棚卸資産について、収益性の低下による… 全文を見る 
会計基準 > 開示 > トレーディング目的で保有する棚卸資産に係る損益の表示
19. トレーディング目的で保有する棚卸資産に係る損益は、原則として… 全文を見る 
会計基準 > 開示 > トレーディング目的で保有する棚卸資産に係る注記
19-2. トレーディング目的で保有する棚卸資産については、売買目的有価… 全文を見る 
会計基準 > 適用時期等
20. 2006 年(平成 18 年)7 月公表の本会計基準(以下「… 全文を見る 
会計基準 > 適用時期等
21. 2006 年(平成 18 年)会計基準が適用される最初の事業… 全文を見る 
会計基準 > 適用時期等 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準)
21-2. 2008 年(平成 20 年)9 月改正の本会計基準(以下「… 全文を見る 
会計基準 > 適用時期等 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準)
21-3. 2008 年(平成 20 年)改正会計基準の適用初年度におい… 全文を見る 
会計基準 > 適用時期等 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準)
21-4. 2008 年(平成 20 年)改正会計基準の適用初年度におい… 全文を見る 
会計基準 > 適用時期等 > (2019 年改正会計基準)
21-5. 2019 年改正の本会計基準(以下「2019 年改正会計基準… 全文を見る 
会計基準 > 適用時期等 > (2019 年改正会計基準)
21-6. 前項の定めにかかわらず、2020 年 4 月 1 日以後開始… 全文を見る 
会計基準 > 適用時期等 > (2019 年改正会計基準)
21-7. トレーディング目的で保有する棚卸資産の時価の定義(本会計基準… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯
23. 我が国においては、これまで、取得原価をもって棚卸資産の貸借対… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯
24. 棚卸資産の評価基準については、2001 年(平成 13 年)… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯
25. 当委員会では、テーマ協議会からの提言を受け、低価法に関する実… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯
26. なお、我が国の会計基準を設定するにあたって、概念フレームワー… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準の公表)
26-2. 我が国では、これまで、棚卸資産の評価方法について、個別法、先… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準の公表)
26-3. 前項のように、我が国では、後入先出法は先入先出法や平均原価法… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準の公表)
26-4. その後、2007 年(平成 19 年)8 月に当委員会と I… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯 > (2019 年改正会計基準の公表)
26-5. 我が国では、これまで、トレーディング目的で保有する棚卸資産の… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯 > (2019 年改正会計基準の公表)
26-6. また、当委員会は、時価算定会計基準の公表に併せ、金融商品の時… 全文を見る 
結論の背景 > 検討の経緯 > (2019 年改正会計基準の公表)
26-7. 2019 年改正会計基準は、これらの審議の結果を受けて、トレ… 全文を見る 
結論の背景 > 範囲 > 対象から除外される範囲
27. すべての企業における棚卸資産に本会計基準を適用する。ただし、… 全文を見る 
結論の背景 > 範囲 > 棚卸資産の範囲
28. これまで、棚卸資産の範囲は、原則として、連続意見書 第四に定… 全文を見る 
結論の背景 > 範囲 > 棚卸資産の範囲
29. 連続意見書 第四では、前項(4)のように、棚卸資産には、事務… 全文を見る 
結論の背景 > 範囲 > 棚卸資産の範囲
30. このため本会計基準では、棚卸資産の範囲に関しては、連続意見書… 全文を見る 
結論の背景 > 範囲 > 棚卸資産の範囲
31. 棚卸資産には、未成工事支出金等、注文生産や請負作業についての… 全文を見る 
結論の背景 > 範囲 > 販売用不動産等
32. 論点整理に関して寄せられたコメントの中には、販売用不動産や開… 全文を見る 
結論の背景 > 用語の定義
33. 本会計基準では、連続意見書 第四で用いられていた正味実現可能… 全文を見る 
結論の背景 > 用語の定義
33-2. 「時価」とは、公正な評価額をいい、市場価格に基づく価額をいう… 全文を見る 
結論の背景 > 用語の定義
34. 売価とは、売却市場における市場価格に基づく価額であり、このよ… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 棚卸資産の評価方法
34-2. 企業会計原則では、商品、製品、半製品、原材料、仕掛品等の棚卸… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 棚卸資産の評価方法
34-3. 原価計算基準では、材料費は、実際の消費量にその消費価格を乗じ… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 棚卸資産の評価方法
34-4. 現在、一部の企業で採用されている最終仕入原価法は、最終仕入原… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 後入先出法 > (後入先出法の特徴)
34-5. 後入先出法は、最も新しく取得されたものから棚卸資産の払出しが… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 後入先出法 > (後入先出法の特徴)
34-6. 一方で、後入先出法は、棚卸資産が過去に購入した時からの価格変… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 後入先出法 > (後入先出法の特徴)
34-7. また、棚卸資産の期末の数量が期首の数量を下回る場合には、期間… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 後入先出法 > (後入先出法の特徴)
34-8. IAS 第 2 号では、2003 年(平成 15 年)の改正… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 後入先出法 > (後入先出法の見直し)
34-9. 市況が短期的には上昇や下降を繰り返すものの、中長期的には平均… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 後入先出法 > (後入先出法の見直し)
34-10. 審議の過程において、我が国では法令等で在庫の備蓄義務が課され… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 後入先出法 > (後入先出法の見直し)
34-11. また、米国の実務も参考に、第 34-6 項及び第 34-7 … 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 後入先出法 > (後入先出法の見直し)
34-12. 後入先出法の採用を引き続き認める必要があるか否かについて、当… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (これまでの取扱い)
35. 我が国において、これまで棚卸資産の評価基準が原則として原価法… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (棚卸資産の簿価切下げの考え方)
36. これまでの低価法を原価法に対する例外と位置付ける考え方は、取… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (棚卸資産の簿価切下げの考え方)
37. それぞれの資産の会計処理は、基本的に、投資の性質に対応して定… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (品質低下又は陳腐化に起因する簿価切下げとそれ以外に起因する簿価切下げ)
38. 品質低下や陳腐化による評価損と低価法評価損との間には、その発… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (品質低下又は陳腐化に起因する簿価切下げとそれ以外に起因する簿価切下げ)
39. これまでは、低価法を例外的処理と位置付けてきたことと相俟って… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額の考え方)
40. 前述したように本会計基準では、棚卸資産の場合、販売により投下… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額の考え方)
41. 棚卸資産への投資は、将来販売時の売価を想定して行われ、その期… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額の考え方)
42. なお、期末の正味売却価額という場合でも、一般的に、販売までに… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額の考え方)
43. また、期末の売価に基づき正味売却価額を把握する場合には、突発… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額がマイナスの場合)
44. 見積追加製造原価及び見積販売直接経費が売価を超えるときには、… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (期末時点の正味売却価額の下落が収益性の低下と結びつかない場合)
45. 期末における正味売却価額は、本来、将来販売時点の正味売却価額… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (期末時点の正味売却価額の下落が収益性の低下と結びつかない場合)
46. なお、反対に、期末時点の正味売却価額が帳簿価額よりも下落して… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (販売活動及び一般管理活動目的で保有する棚卸資産の簿価切下げ)
47. 販売活動及び一般管理活動目的で保有する棚卸資産に関しては、棚… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額の見積り)
48. 棚卸資産の売却市場において、市場価格が存在する場合には、当該… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額の見積り)
49. 正味売却価額について、期末前後での販売実績に基づく価額を把握… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額の見積り)
50. 売却価額が帳簿価額を上回っていれば、帳簿価額を切り下げる必要… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額の見積り)
51. 企業が複数の売却市場に参加し得る場合(第11項参照)とは、次… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (正味売却価額の見積り)
52. 前項のように複数の売却市場が存在する場合、企業は売価の高い市… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (収益性低下の判断及び簿価切下げの単位)
53. 棚卸資産に関する投資の成果は、通常、個別品目ごとに確定するこ… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (売価還元法を採用している場合)
54. 小売業等の業種においては、棚卸資産の評価方法として、次に示す… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (売価還元法を採用している場合)
55. 他方、値下額及び値下取消額を除外した売価還元法の原価率(連続… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (洗替え法と切放し法)
56. 固定資産の減損処理においては損失発生の可能性の高さを要件とす… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (洗替え法と切放し法)
57. 他方、収益性の低下に基づき過大な帳簿価額を切り下げ、将来に損… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (洗替え法と切放し法)
58. 実務上、収益性低下の要因を物理的な劣化や経済的な劣化による場… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準 > (洗替え法と切放し法)
59. この場合、1 つの経済実態に対して複数の会計処理が認められる… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > トレーディング目的で保有する棚卸資産の評価基準
60. 当初から加工や販売の努力を行うことなく単に市場価格の変動によ… 全文を見る 
結論の背景 > 会計処理 > トレーディング目的で保有する棚卸資産の評価基準
61. トレーディング目的で保有する棚卸資産に係る会計処理は、売買目… 全文を見る 
結論の背景 > 開示 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下に係る損益の表示
62. 企業が通常の販売目的で保有する棚卸資産について、収益性が低下… 全文を見る 
結論の背景 > 開示 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下に係る損益の表示
63. 簿価切下額が、販売促進に起因する場合には販売費として表示する… 全文を見る 
結論の背景 > 開示 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下に係る損益の表示
64. なお、収益性の低下に基づき帳簿価額を切り下げる場合には、従来… 全文を見る 
結論の背景 > 開示 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下に係る損益の表示
65. 洗替え法を採用する企業において、前期末に計上した簿価切下額の… 全文を見る 
結論の背景 > 開示 > 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下に係る損益の注記
66. これまで低価法による棚卸資産の評価減に関しては、注記又は売上… 全文を見る 
結論の背景 > 開示 > トレーディング目的で保有する棚卸資産に係る注記
66-2. トレーディング目的で保有する棚卸資産には売買目的有価証券と同… 全文を見る 
結論の背景 > 適用時期等
67. これまでの会計慣行では、棚卸資産の評価基準を原価法から低価法… 全文を見る 
結論の背景 > 適用時期等
68. 2006 年(平成 18 年)会計基準の適用時期に関して、公… 全文を見る 
結論の背景 > 適用時期等 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準)
69. 2008 年(平成 20 年)改正会計基準の適用によって、棚… 全文を見る 
結論の背景 > 適用時期等 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準)
70. なお、審議の過程では、後入先出法からその他の評価方法に変更し… 全文を見る 
結論の背景 > 適用時期等 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準)
71. 2008 年(平成 20 年)改正会計基準の適用により、後入… 全文を見る 
結論の背景 > 適用時期等 > (2008 年(平成 20 年)改正会計基準)
72. なお、一部の企業では、棚卸資産の市況の変動によって当期の損益… 全文を見る 
結論の背景 > 適用時期等 > (2019 年改正会計基準)
73. 2019 年改正会計基準の適用時期は、その改正の契機となった… 全文を見る